- スポンサーサイト
(2008.10.07)
- アナタだったら誰を殺す?
(2006.06.27)
『DEATH NOTE デスノート 前編』 / 2006年 日本名門大学で法律を学ぶエリート大学生、夜神月(やがみライト/藤原竜也)は、警察庁に勤める父(鹿賀丈史)を持ち将来を嘱望されていたが、法による正義に限界を感じ、激しい無力感に襲われていた。そんな時、彼は黒い表紙に『DEATH NOTE』と書かれた一冊のノートを拾う。死神リューク(声:中村獅童)が落としたそのノートには、“このノートに名前を書かれた人間は死ぬ”...
- 完全犯罪にはトイレも完備しましょう
(2006.06.21)
『インサイド・マン』 INSIDE MAN / 2006年 アメリカ白昼のマンハッタン信託銀行で、4人組による人質を取り立てこもる事件が発生。頭脳明晰な犯人グループのリーダー、ダルトン(クライヴ・オーウェン)は、50人の人質全員に自分たちと同じ格好をさせる作戦をとり、しかも警察の動きは全て計算済みであるかのように見えた。現場に急行したNY市警の敏腕捜査官フレイジャー(デンゼル・ワシントン)ですら交渉の糸口が見つ...
- 三億円事件の犯人は・・・?!
(2006.06.18)
『初恋』 2006年 日本学生運動が活発だった1960年代後半。高校生のみすず(宮崎あおい)はひとり孤独の中にいた。みすずは小さい頃、兄だけを連れて家を出た母親に捨てられ叔母家族に引き取られたが、学校でも友達をつくらず、家にも彼女の居場所はなかった。そんなある日、みすずは突然訪ねてきた兄が残していったマッチを頼りに、新宿のジャス喫茶Bへと向かう。店内には兄と仲間たちがたむろし、その中には謎めいた雰囲気...
- ★形集落へいらっしゃ〜い♪
(2006.06.13)
ジーコジャパン負けちゃったー! あうー 次のクロアチア戦は勝ってほしいなぁ〜さて、たぶんお気づきの方もいると思いますが、ここのところブログ周りをサボッています。申し訳ございません。その代わり何をしてるかというと、ネットで転職活動に励んでおりやす。何かイイお仕事あったら紹介してくださーい!(笑)気が向いたらフラッと放浪させていただきます。すったさん、バトン完走ありがとです♪ここでのお礼で失礼しました。...
- 暗闇からこんにちは♪
(2006.06.11)
『ブギーマン』 BOOGEYMAN / 2005年 アメリカなかなか寝付けず、暗闇に潜む何者かの気配に怯えるティム。心配した父親が様子を見に来ると、突然クローゼットから現れた謎の怪物ブギーマンにさらわれ、行方不明となってしまう。15年後、仕事もプライベートも順調なティム(バリー・ワトソン)だったが、父の事件のトラウマからいまだに暗闇に怯えていた。ある日、恋人ジェシカに感謝祭の夕食に招かれたティムは、その夜、入...
- ダミアンの夢はアメリカ大統領♪
(2006.06.09)
『オーメン』 THE OMEN / 2006年 アメリカ6月6日午前6時、イタリアの病院でアメリカ外交官ロバート・ソーン(リーヴ・シュライバー)は、妻ケイト(ジュリア・スタイルズ)の流産の知らせを聞き悲しみに暮れていた。そして偶然にも同じ時刻、この病院でもう一人の男の子が生まれ、母親は不幸にも出産と同時に息を引き取る。その場にいた神父から、この男の子を引き取るよう説得されたロバートは、妻には流産を内緒に我が子...
- 夢に向かってゴ―――ルッ!!
(2006.06.07)
『GOAL!』 2005年 アメリカ=イギリスメキシコの貧しい家庭に生まれた20歳の青年サンティアゴ(クノ・ベッカー)。彼が幼い頃、家族はメキシコから米国へ不法入国し、現在はロサンゼルスで暮らしている。昼は父と共に庭師として働き、夜もアルバイトをして生計を立てる一方、地元サッカーチームのスタープレイヤーでもあるサンティアゴは、プロ選手を夢見て密かに貯金をしていた。ある日、試合後一人の男が近づいて来た。男...
- ダコタちゃん、ついに馬主に!
(2006.06.05)
『夢駆ける馬ドリーマー』 DREAMER : INSPIRED BY A TRUE STORY2005年 アメリカケンタッキー州レキシントン。優秀な調教師のベン(カート・ラッセル)は、大牧場のオーナー、パーマー(デヴィッド・モース)の下で牝馬ソーニャドールの調教を請け負っていた。走るソーニャを見た娘のケール(ダコタ・ファニング)は、その姿にすっかり魅了される。しかしレース当日、ソーニャはレースで転倒、骨折してしまう。パーマーからソー...
- ウソン様、ワタシも見守ってぇ〜♪
(2006.06.02)
『デイジー』 DAISY / 2006年 韓国オランダで骨董店を営む祖父と暮らす画家の卵ヘヨン(チョン・ジヒョン)のもとには、度々デイジーの花が贈られてくる。デイジーの花言葉は「秘めた愛」。それはある夏の日に絵を描くため訪れた郊外で、困っていた彼女を秘かに助けてくれた人の記憶を甦らせるものであり、名前も顔も知らない贈り主こそ運命の恋人だと信じて想い続けていた。そんなある日、広場で肖像画を描くヘヨンの前に...
- 松子の世にも不幸せな物語
(2006.06.01)
『嫌われ松子の一生』 MEMORIES OF MATSUKO / 2006年 日本荒川の河川敷で死体となって発見された川尻松子(中谷美紀)、享年53歳。彼女の弟である父(香川照之)に頼まれ、面識もない伯母の部屋の後片付けに向かった甥の笙(瑛太)は、松子の若い頃の写真の表情にどこか見覚えが・・・ 昭和22年。福岡県に生まれた松子(中谷美紀)は、お姫さまのような人生を夢みる明るい少女時代を過ごし、やがて中学校の教師となる。爽...